検索

WWW を検索
サイト内検索
メインメニュー
来訪者数(07.9.1〜)
4065073

昨日: 0323
今日: 0058
ミニカレンダー
前月2021年 10月翌月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
<今日>
ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
前月 昨日
2021年 10月 21日(木)
明日 翌月 年間表示 月表示 週表示 予定一覧表示
 19時00分〜21時00分
10月定例会_給与所得と事業所得の区分方法について
講師:寺岡 裕晃氏

概要:
給与所得と事業所得はいずれも同じ人的役務提供の対価であるが、課税方法及び税額は大きく異なる。
ゆえに、両者の明確な区分は、負担する税額、納付手続き等の面から重要である。
しかし、所得税法の規定からは給与所得及び事業所得のいずれもその包括的定義がされておらず、両者の所得区分が判然としない。そのため、両所得の区分を巡る争いが生じている。
これは、近年の雇用形態の多様化等と相まって、労務提供と報酬支払の具体的態様を重視して給与所得と事業所得の区分が行われていることが一因と考えられる。
そこで、私法上の法律関係を考慮した上で、給与所得と事業所得を区分するための手順を概説する。

 

  年       <今日>
piCal-0.8
印刷
リンク集
スポンサードリンク
               デル株式会社